
暑い夏にはやはり涼しい高原が一番!
暑い夏にはやはり涼しい高原が一番!
2026年08月20日
昨年も暑かったが、今年もまた暑い毎日が続いています。この暑さは年を取ると少しこたえます。
やはりこういう暑い時期にこそ、涼しい場所に行って過ごすのが一番心地よい過ごし方。
「標高の高い場所に移動してお盆は過ごそう!」という事になり、昔何回か行ったことのある長野県
蓼科に遊びに行ってきました。蓼科の標高は1100m~1500m位の場所。
バカでかい蓼科東急リゾートタウウンに行った時の気温は23°。う~ん!やはり涼しい。
車で更に標高の高い所にドライブをしていて、標高が2000mを超える場所に来ると何んと14°まで
下がりました。
100m上がれば0.9°下がると何かに書いてありましたが、0.9°×1000mは9°変わるなんて計算しながら
本当かな?と思っていました。でもさすがに14°には驚きました。
やはりこういう暑い時期にこそ、涼しい場所に行って過ごすのが一番心地よい過ごし方。
「標高の高い場所に移動してお盆は過ごそう!」という事になり、昔何回か行ったことのある長野県
蓼科に遊びに行ってきました。蓼科の標高は1100m~1500m位の場所。
バカでかい蓼科東急リゾートタウウンに行った時の気温は23°。う~ん!やはり涼しい。
車で更に標高の高い所にドライブをしていて、標高が2000mを超える場所に来ると何んと14°まで
下がりました。
100m上がれば0.9°下がると何かに書いてありましたが、0.9°×1000mは9°変わるなんて計算しながら
本当かな?と思っていました。でもさすがに14°には驚きました。

ところで蓼科といえばやはりきれいな自然の散策。
途中に「大滝」という看板があった為歩いてみました。水しぶきを少し浴びながらきれいな水に手を
浸すと「お~、冷たい!」 さすがマイナスイオン!
途中に「大滝」という看板があった為歩いてみました。水しぶきを少し浴びながらきれいな水に手を
浸すと「お~、冷たい!」 さすがマイナスイオン!

の滝に行く途中にあった上の写真の木が面白い。
まっすぐ上に伸びている木と左に折れてそれでも上を目指してまっすぐ上っている。
どうやったらこんな木ができるのかな?と思いました。
大滝の帰りには鹿の家族6名が美味しそうに草を食べていました。
小鹿もいたため少し眺めていたら「お前何を見てるんだ~」とも言わんばかりの一番右側に
いた下にある鹿の写真。あの鹿は絶対お父さん鹿です。
まっすぐ上に伸びている木と左に折れてそれでも上を目指してまっすぐ上っている。
どうやったらこんな木ができるのかな?と思いました。
大滝の帰りには鹿の家族6名が美味しそうに草を食べていました。
小鹿もいたため少し眺めていたら「お前何を見てるんだ~」とも言わんばかりの一番右側に
いた下にある鹿の写真。あの鹿は絶対お父さん鹿です。

更にドライブしながら「八千穂高原」まで足を延ばしました。

憧れの白樺林
しばらくこの白樺に包まれながら散歩。やはり気分快適!

また新たに笑い話が生まれました。
八千穂レイクを散策した時に案内板に「ウエーディング」と記載されていたので馬鹿な私は
「ウエディングドレス」来て白樺の木とその後ろにあるきれいな八千穂レイクをバックに記念
撮影をする良いリケーションがあるのだな!と思いこみ。
最近私によくある思い込み!怖いですね!
いくら探してもそれらしき綺麗な場所は見当たらず、もう一回戻って再度案内板を見たところ
「ウェーディング」と記載されていました。
「ん?何か字が違うのでは?何かおかしい。」早速、スマホで検索。
「ウェーディングとは釣り人がウェーダーなどを着用して水中に立ち込み、水の中から釣りを行う
スタイル」と記載されていました。
我ながら知らない事の恐ろしさ、思い込みの反省。情けなさを改めて感じ、ソソクサとその場を
立ち去りました。
恥ずかしい!
八千穂レイクを散策した時に案内板に「ウエーディング」と記載されていたので馬鹿な私は
「ウエディングドレス」来て白樺の木とその後ろにあるきれいな八千穂レイクをバックに記念
撮影をする良いリケーションがあるのだな!と思いこみ。
最近私によくある思い込み!怖いですね!
いくら探してもそれらしき綺麗な場所は見当たらず、もう一回戻って再度案内板を見たところ
「ウェーディング」と記載されていました。
「ん?何か字が違うのでは?何かおかしい。」早速、スマホで検索。
「ウェーディングとは釣り人がウェーダーなどを着用して水中に立ち込み、水の中から釣りを行う
スタイル」と記載されていました。
我ながら知らない事の恐ろしさ、思い込みの反省。情けなさを改めて感じ、ソソクサとその場を
立ち去りました。
恥ずかしい!

